N3

〜ことになる

被決定/事情演變成…

接續

動詞普通形(辭書形・ない形)+ことになる/動詞た形+ことになっている

核心意義

事情(被)決定了/情況演變成…(強調結果是外部決定或自然發展,非自己意志)

💡 觀念

想像你在公司突然被叫去開會,主管說「來,你下個月去大阪出差」——你沒有選擇,事情就這樣定了。日語就用「〜ことになる」來表達這種「不是我決定的,是情況或組織決定的」感覺。跟「〜ことにする」最大的差別是:する 是自己拍板,なる 是外力決定或自然演變成那樣。另外「〜ことになっている」是已決定的規定或慣例,強調「現在就是這個規則」的狀態,很常用在說明公司規定、行程安排。台灣學習者要注意,這個句型雖然翻成「被決定」,但日文裡不用被動形,直接用 なる 就能表達那個「被動感」。

📖 例句

来月らいげつから大阪おおさか転勤てんきんすることになりました

決定從下個月起調職到大阪了。

職場最常見的用法,主語是「事情」而非「我」,強調這是公司決定的,不是自己選的

試合しあい中止ちゅうしすることになった

比賽決定中止了。

自然發展或外部決定讓事情變成這樣,沒有特定「決定者」也可以用

この学校がっこうでは制服せいふく着るきることになっている

這所學校規定要穿制服。

〜ことになっている 用來說明既有規定或慣例,等於「照規矩就是這樣」

彼女かのじょ別れるわかれることになってしまった

結果還是跟她分手了。

加上〜てしまった 表達無奈或遺憾,情況自然演變到這個結果

来年らいねんからこのサービス使えつかえなくなることになっています

從明年起,這個服務預計將無法使用。

ことになっています 也可用於已確定的未來安排,比ことになっている 語氣更正式

⚠️ 台灣學習者常踩的坑

  • 1❌ 混淆「ことになる」和「ことにする」:台灣學習者常看到中文「決定」就直接用 にする,但如果決定者是公司、學校或情況本身,一定要用 になる。例:✅ 来月から東京に行くことになった(公司決定)/✅ 来月から東京に行くことにした(自己決定去)
  • 2❌ 以為要用被動形:中文說「被決定」,所以有人會寫「決められることになった」,這是雙重表達,累贅且奇怪。ことになる 本身就已經含有「被動感」,不需要再加被動形
  • 3❌ 忘記「ことになっている」的規定用法:這個形式不只是進行式,它是在說「規定就是這樣/慣例就是如此」,跟單純的「正在變成」不同。例:朝 9 時に集合することになっている=規定早上 9 點集合

🔍 相似句型比較

vs 〜ことにする

「ことにする」是說話者或主語「自己」主動做出決定,強調個人意志;「ことになる」則是外部決定或情況自然演變,說話者是被動接受的。對比例句:✅ 毎日日本語を勉強することにした(我自己決定每天學日語)/✅ 毎日日本語を勉強することになった(情況演變成必須每天學日語,例如公司要求)

vs 〜ようになる

「ようになる」強調能力或習慣的「漸漸變化過程」,前面接動詞辭書形或可能形,描述從做不到到做得到;「ことになる」則是某個決定或結果突然成立,沒有漸進感。對比例句:✅ 日本語が話せるようになった(漸漸變得會說日語了)/✅ 日本語を教えることになった(決定要去教日語了)

vs 〜はずだ

「はずだ」是說話者根據理由或預期「推測應該是這樣」,帶有主觀判斷;「ことになっている」則是客觀規定或已確定的安排,不帶推測語氣。對比例句:✅ 彼は来るはずだ(他應該會來,我這樣預期)/✅ 彼は来ることになっている(他依規定或安排要來)

✏️ 小練習

變形題Q1

請將下列句子改成「外部決定」的語氣,使用「ことになる」。 原句:私は来年アメリカへ行くことにした。

選擇題Q2

この会社では残業(ざんぎょう)をしない(  )。どれが正しいですか?

造句題Q3

請用「〜ことになりました」造一個句子,描述你在職場或學校裡,某件不是自己選擇、但已確定的安排。(參考詞彙:発表する・担当する・引っ越す・参加する)