N3
〜きる
徹底做完(走りきる);〜きれない=…不完
接續
動詞ます形(去ます)+きる/可能否定:〜きれない
核心意義
①「…完、徹底做完」②「極度…」——把動作做到 100% 的零件
💡 觀念
きる漢字寫「切る」,本意是切斷——焊在動詞後面,就是把動作「做到底、一刀兩斷不留尾巴」:マラソンを走りきった(跑完全馬,一步不少)、お金を使いきった(錢用得一毛不剩)。第二張面孔是「程度到頂」:疲れきっている(累到極點)、分かりきったこと(明擺著的事)。它最實用的變化反而是否定的可能形〜きれない(做不完、無法徹底):多すぎて食べきれない(太多了吃不完)、数えきれないほどの星(數不清的星星)——這個「…不完」在生活裡出場率極高。
📖 例句
マラソンを最後まで走りきりました。
跑完了全程馬拉松。
①徹底完成,一步不少。
今月のお小遣いを使いきってしまった。
把這個月的零用錢花光了。
使いきる=用到一毛不剩。
彼は疲れきった顔をしている。
他一臉累到極點的樣子。
②程度到頂:疲れきる。
料理が多すぎて、食べきれません。
菜太多了,吃不完。
〜きれない=…不完,超高頻。
⚠️ 台灣學習者常踩的坑
- 1跟〜終わる混用:読み終わる只說「讀完了(動作結束)」,読みきる強調「一頁不漏全部讀完」——きる帶著完食勳章的成就感。
- 2「食べられない」代替「食べきれない」:食べられない是「不能吃」(過敏、不敢吃),食べきれない是「吃不完」(量太多)——差一個きれ,意思完全不同。
- 3接錯形:「食べるきる」不行,ます形去ます:食べ+きる。
🔍 相似句型比較
vs 〜終わる
終わる=動作時間上結束了;きる=內容 100% 完成、不留一點。讀到最後一頁但跳過幾章=読み終わった但沒有読みきった。
vs 〜てしまう
全部做完的てしまう(宿題をやってしまった)跟きる相近,但てしまう還有「不小心」的分身;きる專職「徹底」,還多了「極度」(疲れきる)的用法。
✏️ 小練習
選擇題Q1
「這本小說太厚,一天讀不完」:一日では__。
變形題Q2
用「使いきる」說出「把冰箱的蔬菜全部用完了」。
選擇題Q3
「累到極點睡著了」:__、寝てしまった。