N1
〜に限ったことではない
不只限於…(一向如此)
接續
名詞+に限ったことではない
核心意義
不只限於…(這次/這個人),(一直如此/到處都是)
💡 觀念
「彼が遅刻するのは、今日に限ったことではない」(他遲到不是今天才這樣,是常態)。用來指出「這不是特例、不是只有這一個」——常拿時間(今日・今回)或對象(彼・日本)當前項,後句暗示「一向如此」或「別處也一樣」。帶點無奈或看淡的語氣:這種事見多了。
📖 例句
彼が遅刻するのは、今日に限ったことではない。
他遲到,可不是今天才這樣。
少子化は日本に限ったことではなく、多くの先進国の問題だ。
少子化不是日本獨有的問題,是許多已開發國家共通的課題。
残業が多いのは、この部署に限ったことではない。
加班多,並不是只有這個部門才這樣。
物価の上昇は今年に限ったことではない。
物價上漲,並不是今年才有的事。
⚠️ 台灣學習者常踩的坑
- 1【前接時間或對象】今日・今回・彼・日本——指出「不是只有這個特例」。
- 2【暗示一向如此/別處也一樣】後面常補「一向這樣」或「別的地方也是」。
- 3【帶看淡語氣】語感是「這種事又不是頭一遭」,多少帶點無奈。
🔍 相似句型比較
vs 〜に限らず(N2)
に限らず是「不限於…(還有其他)」的並列擴大;に限ったことではない是「不是只有這個特例(一向如此)」的斷定。
vs 〜ばかりではない
ばかりではない是「不光是…」;に限ったことではない特別強調「這不是特例、見怪不怪」。
✏️ 小練習
選擇題Q1
「サービス残業が問題なのは、この会社に__。」空格填哪個?
變形題Q2
用「に限ったことではない」改寫「彼が約束を破るのは、今回だけじゃない」。
造句題Q3
用「に限ったことではない」指出某現象並非特例。