N3

〜とおり(に)

按照…:説明書のとおりに

接續

動詞辭書形・た形+とおり(に)/名詞+の+とおり(に)/名詞+どおり(に)

核心意義

「按照…、正如…」——照著範本走,分毫不差

💡 觀念

とおり 漢字是「通り」,本意是「道路」——照著這條路走,就是「按照」。兩種接法要分清:名詞+の+とおり(説明書のとおりに組み立てる,照說明書組裝),或名詞直接+どおり(濁音化:説明書どおりに、予定どおりに)。動詞可以接辭書形或た形:「私が言うとおりに書いてください」(照我說的寫)——說的當下用辭書形;「先生が言ったとおりだった」(正如老師說過的)——引用過去的話用た形。它強調「跟範本一模一樣」,比「〜ように」的相似度要求高得多。高頻固定組合:予定どおり(照計畫)、思ったとおり(果然如我所料)、ご覧のとおり(如您所見)。

📖 例句

レシピとおりに作ったつくったのに、あじ違うちがう

明明照著食譜做了,味道卻不一樣。

名詞+の+とおりに。搭配のに的日常小怨念。

会議かいぎ予定よていどおりに行われたおこなわれた

會議按照預定舉行了。

名詞直接接時濁音化:予定どおり。商務高頻。

思ったおもったとおり、あのみせ満席まんせきだった。

果然不出所料,那家店客滿了。

思ったとおり=「果然如我所料」,固定搭配。

⚠️ 台灣學習者常踩的坑

  • 1濁音化規則搞混——有の就不濁音(説明書のとおり),沒の直接接就濁音(説明書どおり)。兩種都對,混搭(説明書のどおり)才是錯的。
  • 2跟ように混用——ように只求大方向相似(私が作るように作ってみて,做起來像我這樣就好);とおりに要求完全複製。教學步驟用とおりに更精準。
  • 3時態亂配——引用已說過的話要用た形:「言ったとおり」;正在示範中用辭書形:「見るとおり」。

🔍 相似句型比較

vs 〜ように(樣態)

複製的精度不同:とおりに=影印機(一模一樣照做);ように=臨摹(照這個感覺做)。「先生の言うとおりに発音する」是逐音模仿,「先生のように話したい」是想變得像老師那樣。

vs 〜に従って

に従って(N2)是「遵從」規則、指示,帶上下關係:規則に従う。とおりに 純粹是「照著範本」,沒有服從的味道:地図のとおりに歩く。

✏️ 小練習

選擇題Q1

「請照我做的做一遍」哪一句正確?

變形題Q2

用「予定」說一句「專案按照計畫進行中」。