N3

〜に比べて

和…相比(書面比較的基準點)

接續

名詞+に比べて/と比べて(比べると・比べれば)

核心意義

「和…相比」——把比較的基準點鄭重地立在句首,書面比較的標準配備

💡 觀念

N5 學過「AはBより高い」,輕巧好用,但基準(B)只是路過般帶過。到了寫作文、做報告的階段,需要把比較基準堂堂正正立起來:去年に比べて、今年は雨が多い(跟去年相比,今年雨多)——先立靶再開槍,聽者馬上知道你的參考座標。に比べて和と比べて幾乎完全互換,變化形比べると、比べれば也通用。這個句型特別適合數據、趨勢的對比(跟去年比、跟都市比、跟其他國家比),是議論文和商務報告的高頻開場。口語聊天說より就好,寫東西用に比べて,場合分工清楚。

📊 對照表

比較句型升級表

句型等級語感
AはBより〜N5口語輕巧,基準順帶一提今年は去年より暑い
Bに比べて、Aは〜N3書面正式,先立基準座標去年に比べて、今年は暑い
Bに対して、Aは〜N2質的對照,兩者並列不分高下兄が活発なのに対して、弟は静かだ

從 N5 到 N2 的比較三段進化:聊天用より、報告用に比べて、議論文的對照用に対して。

📖 例句

去年きょねん比べてくらべて今年ことしあめ多いおおい

跟去年相比,今年雨很多。

數據、趨勢比較的標準句式。

あに比べてくらべておとうとおとなしい

跟哥哥比起來,弟弟文靜多了。

人物性格對比。

都会とかい比べてくらべて田舎いなか物価ぶっか安いやすい

跟都市相比,鄉下物價便宜。

と比べて=に比べて,兩者可互換。

むかし比べるくらべる生活せいかつずっと便利べんりなった

跟以前比,生活方便太多了。

比べると的形也很常見,語感相同。

日本語にほんご中国語ちゅうごくご比べてくらべて発音はつおん簡単かんたん思うおもう

我覺得日語跟中文相比,發音比較簡單。

語言學習者最有感的比較句。

⚠️ 台灣學習者常踩的坑

  • 1跟動詞原用法搞混:「AとBを比べる」是動詞「比較兩者」(把A和B拿來比);句型「Bに比べて、Aは…」是立基準——助詞完全不同。
  • 2書面場合用より、口語聊天用に比べて都會怪:より萬用但輕,に比べて正式帶書面感,寫報告用後者。
  • 3唸成くらべって:て形是比べて(くらべて),沒有促音。

🔍 相似句型比較

vs 〜より

より輕巧地在句中帶過基準(今年は去年より雨が多い);に比べて把基準立在句首當座標(去年に比べて、今年は…)。資訊相同,舞台燈光打的位置不同。

vs 〜に対して(N2)

に比べて是「量的比較」(誰多誰少);に対して是「質的對照」(兄は活発なのに対して、弟は静かだ——兩者並列對比,不分高下)。

✏️ 小練習

變形題Q1

用「に比べて」改寫:「今年は去年より暑い」。

選擇題Q2

「跟鄉下相比,都市物價高」:田舎__比べて、都会は物価が高い。

選擇題Q3

商務報告裡「與上月相比,銷售額增加」哪個更合適?