N3

〜に代わって/〜かわりに

代替…+作為交換

接續

名詞+に代わって(にかわって)/動詞普通形・名詞+の+かわりに

核心意義

「代替…」+「作為交換」——有人缺席就有人補位的句型

💡 觀念

に代わって是正式的補位宣言:入院中の父に代わって、私がご挨拶いたします(我代替住院的父親向各位致意)——本尊缺席,替身登場,致詞、公文的常客。時代交替也用它:人間に代わって、ロボットが働く時代(機器人取代人類工作的時代)。口語版かわりに用途更廣,除了代替(私のかわりに行って——替我去),還多一張「交換條件」的面孔:手伝ってあげるかわりに、昼ご飯おごってね(我幫你忙,交換條件是午餐你請)——一來一往的等價交換。也能表「補償」:昼は暑いかわりに、夜は涼しい(白天熱,相對地晚上涼)。

📖 例句

入院中にゅういんちゅうちち代わってかわってわたしご挨拶ごあいさついたします

我代替住院中的父親向各位致意。

正式場合的補位宣言。

部長ぶちょう代わってかわってわたし会議かいぎ出ますでます

我代替部長出席會議。

職場代理的標準句。

手伝っててつだってあげるかわりに昼ご飯ひるごはんおごって

我幫你忙,交換條件是午餐你請喔。

かわりに的「交換」面孔。

この部屋へや狭いせまいかわりに家賃やちん安いやすい

這房間雖然小,相對地房租便宜。

補償用法:一好換一壞。

⚠️ 台灣學習者常踩的坑

  • 1正式場合用かわりに:致詞說「父のかわりに」略顯隨便,鄭重場面用に代わって。
  • 2に代わって接動詞句:「行くに代わって」不行——に代わって只接名詞;動詞句的「不做 A 改做 B」用かわりに:出かけるかわりに家で休んだ。
  • 3交換用法忘記對價感:かわりに的交換是「一來一往」,只有單方面付出的句子用てあげる就好。

🔍 相似句型比較

vs 〜の代わりに(名詞版)

同一家族:名詞+の+かわりに(父のかわりに)=口語代替;名詞+に代わって=正式代替。動詞句只能用かわりに。

vs 〜として

として是「以…身分」(代表として出席——自己本來就有這個身分);に代わって是「代替缺席的本尊」——替身與身分的差別。

✏️ 小練習

選擇題Q1

頒獎典禮上「我代替生病的隊長領獎」:病気のキャプテン__、私が賞をいただきます。

選擇題Q2

「我幫你寫作業,交換條件是借我遊戲」用哪個?

造句題Q3

用「に代わって」說出「代替老師,由我來說明」。