N3

〜間/〜間に

「…期間一直」vs「期間內的某一刻」

接續

動詞ている形・辭書形+間(に)/名詞+の+間(に)

核心意義

「…期間一直」(間)vs「…期間內的某一刻」(間に)

💡 觀念

一個「に」決定兩種時間感。〜間(あいだ)不加に,表示後面的事「整段期間持續」:夏休みの間、ずっと日本にいた(整個暑假都在日本)。〜間に 加了に,後面的事只是「期間內的一個點」:夏休みの間に、京都へ行った(暑假期間去了趟京都)。想像一條長長的時間膠帶:間=把整條貼滿,間に=在膠帶上點一個點。判斷方法超簡單——後句如果是持續的動作(ずっと〜ていた),用間;後句是一次完成的動作(行った、来た、終わった),用間に。

📖 例句

赤ちゃんあかちゃん寝てねているあいだずっとほん読んでよんでいた。

寶寶睡覺的期間,我一直在看書。

後句「一直看書」是持續動作 → 用 間(不加に)。

赤ちゃんあかちゃん寝てねている間にあいだに買い物かいもの行っていってきた。

趁寶寶睡覺時,去買了個東西回來。

「去買東西」是期間內完成的一件事 → 用 間に。

留守るす間にあいだに荷物にもつ届いてとどいていた。

不在家的期間,包裹送到了。

名詞+の+間に。「送達」是一瞬間的事。

⚠️ 台灣學習者常踩的坑

  • 1間和間に用反——「彼を待っている間に、ずっとスマホを見ていた」錯了,「一直看手機」是持續動作,要用 間。口訣:後句有ずっと就不加に。
  • 2前句忘記用ている——正在持續的狀態當背景時要用ている形:「寝る間に」→「寝ている間に」。
  • 3跟うちに的語感搞混——間に是客觀報告時段,うちに帶「趁機」的主觀急迫感。

🔍 相似句型比較

vs 〜うちに

間に 客觀中立:「授業の間に居眠りした」(上課期間打了瞌睡,陳述事實)。うちに 有搶時間的心情:「先生が見ていないうちに居眠りしよう」(趁老師沒看到瞇一下)。

vs 〜ながら

ながら 是同一個人同時做兩件事(音楽を聞きながら走る);間(に)的前後句可以是不同人、不同事,只是共用同一段時間(私が料理している間に、夫は掃除をした)。

✏️ 小練習

選擇題Q1

「媽媽不在家的期間,我一直在打電動」哪一句正確?

變形題Q2

選 間 或 間に 填空:昼休みの___、銀行へ行ってきます。(午休時間去趟銀行)