N2

〜を頼りに

憑藉著…(僅有的依靠)

接續

名詞+を頼りに(して)

核心意義

「憑藉著…、靠著…」——手上只有這根救命繩索

💡 觀念

頼り是「依靠」,を頼りに就是「把…當扶手抓著前進」:地図を頼りに、初めての町を歩いた(靠著地圖走在陌生的城市)。畫面感是「資源很有限,全靠這一樣東西」——微弱的線索、遙遠的記憶、一個人脈:記憶を頼りに、昔の家を探した。跟によって(手段)的差別在情感:によって是冷靜的方法陳述,を頼りに帶著「緊抓不放」的畫面,常用於摸索、尋找的場景。常見搭配:地図、記憶、勘、明かり、コネ、友人。

📖 例句

つき明かりあかり頼りたより夜道よみち歩いたあるいた

靠著月光走夜路。

子供こどもころ記憶きおく頼りたより祖母そぼいえ探したさがした

憑著小時候的記憶尋找祖母的家。

友人ゆうじんコネ頼りたより仕事しごと見つけたみつけた

靠朋友的人脈找到了工作。

⚠️ 台灣學習者常踩的坑

  • 1跟によって混用:によって是中性的手段陳述;を頼りに強調依賴感——資源單薄、緊抓不放的畫面。
  • 2頼り讀錯:名詞是たより,動詞是頼る(たよる),別唸成たのり。
  • 3用於充足的正式手段:官方管道、充足資源用によって/を通じて;を頼りに的味道是「就只有這個可靠了」。

🔍 相似句型比較

vs 〜によって

によって冷靜陳述方法手段;を頼りに帶情感,強調「僅有的依靠」,常見於摸索、尋人、走夜路這類場景。

vs 〜をもとに

をもとに是「以…為素材、藍本」(創作、編寫);を頼りに是「抓著…前進」(行動的依靠)。

✏️ 小練習

選擇題Q1

「靠著微弱的燈光讀地圖」:かすかな明かり__地図を読んだ。

選擇題Q2

「頼り」的正確讀音是?

造句題Q3

用「を頼りに」表達:「憑著直覺(勘)答題」。