N2

〜といった

諸如…之類的(舉例+類別)

接續

名詞、名詞+といった+名詞(類別)

核心意義

「諸如…之類的」——舉例貼標籤的書面版

💡 觀念

といった是「舉例櫥窗」:京都、奈良といった古い町(諸如京都、奈良之類的古都)。固定結構是「例子、例子+といった+類別名詞」——前面擺兩三個具體例子,後面接它們所屬的類別,暗示「還有其他同類沒列完」。跟のような意思相近但更書面,新聞、報告、簡介文常用。最容易跟という搞混:という是「叫做…的」,接單一名稱(『雪国』という小説);といった是「諸如…等等的」,接複數舉例。一個是命名,一個是舉例。

📖 例句

東京とうきょう大阪おおさかといった大都市だいとし家賃やちん高いたかい

在東京、大阪這類大都市,房租很貴。

寿司すし天ぷらてんぷらといった日本料理にほんりょうり海外かいがい人気にんき

壽司、天婦羅這類日本料理,在海外也很受歡迎。

当店とうてんコーヒー紅茶こうちゃといった飲み物のみものほか軽食けいしょくございます

本店除了咖啡、紅茶等飲品之外,也提供輕食。

店家簡介的定番。

⚠️ 台灣學習者常踩的坑

  • 1單一名稱用といった:「『雪国』といった小説を読んだ」若只指那一本,要用という;といった是複數舉例。
  • 2後面漏掉類別名詞:といった後面必須接類別(大都市、日本料理),不能直接結束句子。
  • 3例子跟類別不搭:舉例必須是後面類別的成員——「犬や猫といった食べ物」就荒謬了。

🔍 相似句型比較

vs 〜という

という是命名(叫做…的,單一);といった是舉例(諸如…之類,複數)。看前面的例子數量就能選。

vs 〜のような

意思幾乎一樣;のような口語書面通吃,といった更書面、更有「列清單」感。

✏️ 小練習

選擇題Q1

「小提琴、鋼琴之類的樂器」:バイオリンやピアノ__楽器。

選擇題Q2

「一本叫《坊っちゃん》的小說」該用?

造句題Q3

用「といった」造句:「納豆、味噌這類發酵食品對身體好」。