N2

〜に従って

隨著…;遵從…

接續

動詞辭書形/名詞+に従って/に従い

核心意義

隨著…(連動變化);遵從…(指示、規則)

💡 觀念

従う的本義是「跟隨、服從」,所以に従って身兼兩職。第一個工作是「遵從」:按照指示、規則、習慣行動——「指示に従って行動してください」(請遵照指示行動),這裡帶著上下關係的服從感。第二個工作是「隨著」:和につれて幾乎一樣的漸變連動——「北へ行くに従って、寒くなる」(越往北走越冷),但語感比につれて書面、正式。分辨方法很簡單:看前項是「指令、規則類名詞」還是「變化」。前者是遵從義,後者是連動義。更書面的形是「に従い」。它就像一位嚴謹的秘書:既會服從指示辦事,也會跟著情勢調整步伐。

📖 例句

係員かかりいん指示しじしたがって避難ひなんしてください

請遵照工作人員的指示避難。

遵從義:指示、規則

規則きそくしたがって手続てつづきをすすめた

按照規定進行了手續。

きたくにしたがって気温きおんがっていった

越往北走,氣溫越低。

連動義:和につれて相近但更書面

経済けいざい回復かいふくしたが失業率しつぎょうりつがってきた

隨著經濟復甦,失業率也下降了。

に従い是更書面的形

まち習慣しゅうかんしたがってまつりに参加さんかした

入境隨俗,參加了城鎮的祭典。

⚠️ 台灣學習者常踩的坑

  • 1【兩個意思混淆】看到に従って先判斷前項:指示、規則、命令、習慣→「遵從」;変化動詞、漸變名詞→「隨著」。「先生に従って寒くなる」這種亂配是不通的。
  • 2【和に沿って搞混】遵從「人的指示、命令」用に従って(帶服從感);貼合「方針、期待、主題」用に沿って(中性、不偏離)。「上司の命令に沿って」稍不自然,「上司の命令に従って」才對味。
  • 3【後項意志限制】「隨著」用法時,後項和につれて一樣以自然變化為主。但「遵從」用法的後項當然可以是意志動作(従って行動する),兩個用法規則不同,別套錯。

🔍 相似句型比較

vs 〜につれて

「隨著」的意思兩者互通,差在文體:につれて口語書面通吃,に従って偏正式說明文。另外に従って多了「遵從指示」的用法,につれて沒有。

vs 〜に沿って

都能表達「按照」,但に従って的對象常是有權威性的指示、規則(服從感),に沿って的對象是方針、計畫、期待(貼合感)。「法律に従う」是守法,「方針に沿う」是路線不跑偏。

vs 〜通りに

通りに是「分毫不差地照做」:「言われた通りにやった」;に従って是「服從大方向」。描圖 vs 服從,精確度不同。

✏️ 小練習

變形題Q1

請用「に従って」組句:「矢印・進んでください」。

選擇題Q2

「収入が増える__、生活も楽になってきた。」空格填哪個最合適?

造句題Q3

請用「に従って」造一句遵守規則或指示的句子。