N2

〜につれて

隨著…(自然連動)

接續

動詞辭書形/名詞+につれて

核心意義

隨著…(前項漸變,後項自然跟著漸變)

💡 觀念

つれて來自「連れる」(帶著走),畫面是 A 牽著 B 的手往前走:A 每走一步,B 就自然跟著一步。「年を取るにつれて、体力が落ちる」——年紀漸長,體力自然下滑。它有兩個鐵則:第一,前項必須是「漸進的變化」(辭書形的變化動詞或帶變化性的名詞),一次性事件不行;第二,後項必須是「自然而然發生的變化」,不能放自己的意志、命令、希望——「日本語が上手になるにつれて、もっと勉強しようと思う」✗,因為「打算多讀書」是意志不是自然變化。它是四兄弟裡最強調「自然連動感」的一個,日常和書面都能用,考試出現率極高。

📖 例句

としるにつれて体力たいりょくちてきた

隨著年紀增長,體力漸漸下滑。

最經典的につれて例句

日本にほん生活せいかつれるにつれて友達ともだちえてきた

隨著逐漸習慣日本的生活,朋友也變多了。

時間じかんがたつにつれてかなしみはうすれていった

隨著時間流逝,悲傷漸漸淡去。

やまのぼるにつれて気温きおんがっていく

隨著往山上爬,氣溫逐漸下降。

試験日しけんびちかづくにつれて不安ふあんおおきくなってきた

隨著考試日期逼近,不安也越來越強烈。

⚠️ 台灣學習者常踩的坑

  • 1【後項放意志】「上達するにつれて、頑張りたい」✗ ——につれて的後項必須是自然發生的變化,不能是意志、希望、命令。想說這種話用「〜に応じて」或改寫句子。
  • 2【一次性事件誤用】「卒業するにつれて」✗ ——畢業是一瞬間的事件,不是漸變。前項要放「漸漸推移」的東西:年を取る、慣れる、近づく、増える。
  • 3【和ば〜ほど混淆】「勉強するにつれて、成績が上がる」和「勉強すればするほど成績が上がる」都通,但ば〜ほど強調「程度成正比」,につれて強調「時間軸上的自然連動」。想強調比例關係時ば〜ほど更貼切。

🔍 相似句型比較

vs 〜に伴って

につれて限定「漸變+自然連動」;に伴って可以接一次性大事件(地震に伴って)且更正式。「気温が上がるにつれて」(漸變)両方可,「引っ越しに伴って」(一次性事件)只能用に伴って。

vs 〜に従って

「隨著」的用法兩者相近,に従って稍書面、還帶「遵從」的本義。純粹自然連動、尤其口語敘述時につれて最自然;に従って在說明文中更常見。

vs 〜ば〜ほど

ば〜ほど是「程度正比」:做得越多,效果越強,可以不涉及時間推移;につれて必須沿著時間軸漸變。「安ければ安いほどいい」(純比例,無時間感)不能換成につれて。

✏️ 小練習

變形題Q1

請用「につれて」組句:「町が発展する・昔の風景が消えていく」。

選擇題Q2

下列哪一句的「につれて」用法正確?

造句題Q3

請用「につれて」造一句話,描述你學日文過程中的自然變化。