N2
〜に際して
在…之際(手續、正式場合,中性)
接續
動詞辭書形/名詞+に際して/に際し
核心意義
「在…之際」——正式場合的「之際」,比にあたって更中性
💡 觀念
に際して也是正式場合的「之際」,語氣鄭重、書面:入学に際して、必要な書類を提出してください(入學之際,請繳交必要文件)。它跟にあたって是近義兄弟,都用於正式場合,差別很細:にあたって更強調「面對這件大事、為它表態或準備」的積極主動感;に際して更中性,就是「在做某件正式的事的時候」。に際して常出現在手續、儀式、契約的說明裡:契約に際して、身分証明書が必要です(簽約之際,需要身分證明)。に際し是更硬的書面變體。接續:動詞辭書形(利用するに際して)、名詞(出発に際して)。跟にあたって一樣,日常瑣事不用它。
📖 例句
入学に際して、必要な書類を提出してください。
入學之際,請繳交必要文件。
手續、正式場合的「之際」。
契約に際して、身分証明書が必要です。
簽約之際,需要身分證明。
名詞+に際して。
ご利用に際し、注意事項をお読みください。
使用之際,請閱讀注意事項。
に際し=更硬的書面變體。
⚠️ 台灣學習者常踩的坑
- 1日常瑣事用:に際して跟にあたって一樣,只用於正式場合;日常小事用とき。
- 2前接た形:用辭書形或名詞(利用するに際して),不用た形。
- 3跟際に(N3)完全等同:際に更泛用口語鄭重(降りる際に);に際して更書面、正式度更高。
🔍 相似句型比較
vs 〜にあたって
近義。にあたって強調「面對大事、積極表態準備」;に際して更中性地指「在做某正式之事的時候」,手續、契約說明常用。詳見〈にあたって〉對照表。
vs 〜に先立って
に先立って強調「在…之前(先做準備)」的時間先後;に際して是「正當…的時候」,沒有「事前」的意味。
✏️ 小練習
選擇題Q1
「報名之際,需要繳交照片」:申し込み__、写真が必要です。
選擇題Q2
に際して的正式度相比際に(N3)?
造句題Q3
用「に際して」造句:「開始使用之際,請先註冊(登録する)」。