N2

〜ぶる

裝出…的樣子(貶義):大人ぶる

接續

名詞・形容詞語幹+ぶる(作五段動詞活用)

核心意義

「裝出…的樣子」——明明不是卻硬要擺出那副姿態(貶義)

💡 觀念

ぶる是「裝模作樣製造機」:大人ぶる(裝大人)、偉ぶる(擺架子)、上品ぶる(裝高雅)。核心是說話者的白眼——「你明明不是,還裝」。它本身是五段動詞,可以正常活用:偉ぶった態度、大人ぶって。衍生詞也很常見:ぶりっ子(裝可愛的人)、知ったかぶり(不懂裝懂)。跟らしい正好相反:大人らしい是「有大人該有的樣子」(正面認證),大人ぶる是「裝大人」(拆穿的酸味)。同一個「像大人」,用哪個字,你站在稱讚還是吐槽的隊伍就定了。

📖 例句

かれいつも偉ぶってえらぶっていてみんな嫌われてきらわれている

他老是擺架子,被大家討厭。

いもうと大人ぶっておとなぶってコーヒーブラック飲んでのんでいる

妹妹裝大人,喝不加糖的黑咖啡。

知ったかぶりしったかぶりするあとはじかく

不懂裝懂的話,之後會出糗喔。

衍生慣用:知ったかぶり。

⚠️ 台灣學習者常踩的坑

  • 1當正面詞用:ぶる永遠帶白眼。稱讚人成熟用大人っぽい/しっかりしている,「大人ぶってえらい」是自相矛盾。
  • 2跟〜ぶり搞混:ぶり是「…的樣子/睽違」(話しぶり、三年ぶり,中性);ぶる是「裝」(貶義)。一字之差態度差很多。
  • 3活用當な形容詞:ぶる是動詞——偉ぶった態度、偉ぶらない人,不是「偉ぶるな人」。

🔍 相似句型比較

vs 〜らしい

大人らしい=有大人該有的樣子(正面認證);大人ぶる=裝大人(吐槽拆穿)。同個方向,兩種立場。

vs 〜ぶり

ぶり中性(話しぶり=說話的樣子);ぶる貶義(裝出來的樣子)。見 N3〜ぶり條。

✏️ 小練習

選擇題Q1

「他明明不懂卻裝懂」:彼は__をした。

選擇題Q2

想「稱讚」孩子有大人樣,該用哪個?

造句題Q3

用「ぶる」吐槽:「別擺架子了」。