N2
〜がいがある/〜かいがあって
值得…、不枉…(付出的回報)
接續
動詞ます形(去ます)+がい/動詞た形・名詞の+かい(があって)
核心意義
「值得…、不枉…」——付出有了回報的滿足感
💡 觀念
甲斐(かい)是「回報、價值」。接在ます形後濁音化變がい:やりがい(做的價值)、働きがい、教えがい,表示「這件事做起來有回報、有成就感」。另一個方向是回顧:〜たかいがあって(不枉費…)——毎日練習したかいがあって、優勝できた(不枉每天練習,拿下冠軍)。否定版かいもなく(白費了):看病のかいもなく、亡くなった。一個往前看(這工作有做頭),一個往回看(努力沒白費),核心都是「付出←→回報」的天平有沒有平衡。
📖 例句
この仕事は大変だが、やりがいがある。
這份工作雖然辛苦,但很有成就感。
毎日練習したかいがあって、試合に勝てた。
不枉每天練習,比賽贏了。
必死の看病のかいもなく、祖父は亡くなった。
盡心照顧仍是徒勞,祖父還是走了。
かいもなく=付出沒有得到回報。
⚠️ 台灣學習者常踩的坑
- 1がい/かい混用:接ます形時濁音化(やりがい);接た形或名詞の時清音(したかいがあって、看病のかい)。
- 2用在沒付出的好結果:かいがあって的前項必須是「自己投入的努力」;單純受惠於外力用おかげで。
- 3接壞結果:かいがあって只收好結果;努力落空要用かいもなく。
🔍 相似句型比較
vs 〜おかげで
おかげで是「託…的福」(功勞在外部);かいがあって是「不枉自己的付出」(功勞在自己的努力)。
vs 〜だけあって
だけあって是「不愧是…」(名實相符的佩服);かいがあって是「付出得到回報」。一個評價身分,一個結算努力。
✏️ 小練習
選擇題Q1
「不枉早起,看到了日出」:早起きした__、日の出が見られた。
選擇題Q2
「有做的價值的工作」怎麼說?
造句題Q3
用「かいもなく」表達:「努力也是白費,還是落榜了」。