N2
〜あまり(に)
程度過頭引發反常:緊張のあまり間違えた
接續
動詞辭書形・た形/な形容詞+な/名詞+の+あまり/あまりの+名詞+に
核心意義
「因為太過…(而導致)…」——程度過頭,引發不尋常的結果
💡 觀念
あまり抓的是「過度」:因為某種情緒或狀態太超過,導致了不正常的後果:緊張のあまり、名前を言い間違えた(因為太緊張,把名字說錯了)。它強調「因為過頭」,後半常是「平常不會發生的事」——過度緊張、過度高興、過度悲傷引發的失控。兩種句型:①名詞・動詞+あまり(悲しみのあまり、考えすぎたあまり);②あまりの+名詞+に(把程度詞提前強調):あまりの暑さに、倒れそうになった(因為實在太熱,差點暈倒)。第二種更強調程度之誇張。前面接的多是情緒、感覺類的詞(緊張・喜び・驚き・忙しさ)。它偏書面,日常口語多用「〜すぎて」(緊張しすぎて)。
📖 例句
緊張のあまり、名前を言い間違えた。
因為太緊張,把名字說錯了。
名詞+の+あまり+失控的結果。
あまりの暑さに、倒れそうになった。
因為實在太熱,差點暈倒。
あまりの+名詞+に:強調程度誇張。
嬉しさのあまり、涙が出た。
因為太高興,流下了眼淚。
情緒過頭引發的反應。
⚠️ 台灣學習者常踩的坑
- 1前接一般動作:あまり前面多是「情緒、感覺、程度」類(緊張・喜び・忙しさ);一般的因為用から/ので。
- 2後半是普通結果:あまり的後半是「因過度而生的不尋常後果」(失控、反常),平淡的結果用ので。
- 3あまりの〜に 漏に:第二種句型固定是「あまりの+名詞+に」,別漏了に。
🔍 相似句型比較
vs 〜すぎて
口語版:緊張しすぎて名前を間違えた。あまり(に)是書面、鄭重版,語氣更文雅、更強調「過度導致的異常」。
vs 〜ばかりに
ばかりに強調「就因為這一個原因(導致壞結果)」(帶後悔);あまり強調「因為程度太過」(過度)。一個怪罪單一原因,一個歸咎過頭。
✏️ 小練習
選擇題Q1
「因為太驚訝,說不出話來」:驚きの__、言葉が出なかった。
選擇題Q2
「あまりの__に、びっくりした」中間放什麼詞性?
造句題Q3
用「あまり」造句:「因為太忙,忘了吃飯」。