N1

〜てからというもの

自從…就一直…(感慨)

接續

動詞て形+からというもの/ここ+期間+というもの

核心意義

自從…以後(就一直…)——帶感慨的長期變化

💡 觀念

「てから」加上「というもの」,時間就有了重量:「子供が生まれてからというもの、彼は人が変わったように働き出した」——自從那個轉捩點之後,生活整個變了,而且一直持續到現在。後句必須是持續的變化或狀態,一次性事件不行。它還有個雙胞胎「ここ+期間+というもの」(ここ一か月というもの)=「這整整一段期間都…」,同樣帶著感慨的濾鏡。

📖 例句

子供こどもまれてからというもの、かれひとわったようにはたらした。

自從孩子出生後,他就像變了個人似地拚命工作。

たばこをやめてからというもの、ごはんがおいしくてたまらない。

自從戒菸以後,飯變得好吃得不得了。

一人暮ひとりぐらしをはじめてからというもの、おやのありがたみを痛感つうかんしている。

自從開始一個人住,就深深體會到父母的可貴。

ここいっげつというもの、あめらしいあめっていない。

這整整一個月,沒下過一場像樣的雨。

ここ+期間+というもの=這整整…(一直)

⚠️ 台灣學習者常踩的坑

  • 1【後句要持續】てからというもの後面是「一直持續的變化」;一次性事件(〜てからというもの、映画を見た)不行。
  • 2【跟てから的差】てから只是時間順序;てからというもの帶「從此人生不同了」的感慨,時間跨度長。
  • 3【ここ〜というもの】ここ一週間というもの=「這整整一週」,後句同樣是持續狀態。

🔍 相似句型比較

vs 〜て以来(N2)

て以来也是「自從…以來」,中性;てからというもの感慨更重,強調「整個變了」。

vs 〜てから

てから是中性的時間順序;というもの給它加上說話者的感慨濾鏡。

✏️ 小練習

選擇題Q1

「引っ越して__、毎朝鳥の声で目が覚める。」空格填哪個?

變形題Q2

用「てからというもの」改寫「スマホを買ってから、読書の時間が減った」(加上感慨)。

造句題Q3

用「ここ〜というもの」造一句。