N1
〜そばから
剛…就又…(反覆、徒勞感)
接續
動詞辭書形/た形+そばから
核心意義
剛…就又(馬上)…(反覆發生,帶徒勞、無奈感)
💡 觀念
「才剛做完…,馬上又…」,強調同樣的事一再反覆,而且多半帶著「白費力氣、沒完沒了」的徒勞感。「片付けるそばから、子供が散らかす」(才剛收拾好,小孩馬上又弄亂)、「習うそばから忘れる」(學了就忘)。它跟前面那些「一次性緊接發生」的句型最大的不同,就在於「反覆、一再、徒勞」——這是它的招牌語感。
📖 例句
片付けるそばから、子供がおもちゃを散らかす。
才剛收拾好,小孩馬上又把玩具弄得亂七八糟。
単語を覚えるそばから、どんどん忘れてしまう。
單字才剛背起來,就一個個忘光。
注意するそばから、彼はまた同じミスを繰り返す。
才剛提醒完,他又犯同樣的錯。
拭くそばから雨で窓が濡れて、きりがない。
才剛擦完,窗戶又被雨淋濕,沒完沒了。
⚠️ 台灣學習者常踩的坑
- 1【強調反覆徒勞】そばから是「才剛…馬上又…」的一再反覆,帶白費、無奈感。一次性的緊接(一…就…)該用や否や・が早いか・なり。
- 2【接辭書形或た形】前接辭書形或た形+そばから(覚えるそばから)。
- 3【後件常帶無奈】後件多是讓人徒勞、洩氣的反覆結果(忘れる・散らかす・濡れる)。
🔍 相似句型比較
vs 〜や否や/が早いか/なり
這三個都是「一次性、緊接發生」;そばから是「反覆一再、帶徒勞感」。這是最大的分野——一次 vs 反覆。
vs 〜たびに
たびに是中性的「每次…都…」;そばから多了「才剛…馬上又…」的緊接感和徒勞、洩氣的情緒。
✏️ 小練習
選擇題Q1
「教えた__忘れてしまうので、なかなか進まない。」空格填哪個表「才剛…馬上又…(反覆徒勞)」?
變形題Q2
用「〜そばから」把「覚える」接「忘れる」,表達「學了就忘」。
造句題Q3
用「〜そばから」造一句,描述某件事一做完馬上又發生、令人徒勞無奈。