N1
〜に即して
貼合(現實、事實)去…
接續
名詞+に即して/に即した+名詞
核心意義
貼合、依照(現實、事實、規範)去…
💡 觀念
「即」有「貼近、不離」的意思——「現実に即して考える」就是把思考緊緊貼在現實上,不天馬行空。前面接現実・事実・実情・時代・法律這類「基準面」,後面接判斷、處理、規劃等動作。修飾名詞時用「に即した+名詞」(時代に即した教育)。跟「に基づいて」的分工:に基づいて是「以…為基礎材料」蓋房子,に即して是「貼著牆走、不偏離」。
📊 對照表
「依據」家族對照表
| 句型 | 貼合對象 | 語感 | 例 |
|---|---|---|---|
| に基づいて(N2) | 資料、理論、經驗 | 以…為基礎材料 | データに基づいて分析する |
| に沿って | 方針、期待、路線 | 順著…走 | 方針に沿って進める |
| に即して | 現實、事實、時代 | 緊貼不偏離 | 実情に即して判断する |
| に則って | 傳統、規則、法 | 遵循既定規範(儀式感) | 古式に則って行う |
| を踏まえて | 結果、意見、反省 | 踩穩後再往前一步 | 議論を踏まえて見直す |
越往下規範感越重;を踏まえて的重點在「下一步行動」。
📖 例句
計画は現実に即して立てるべきだ。
計畫應該貼合現實來擬定。
この問題は、法律に即して処理される。
這個問題將依照法律處理。
事実に即して、ありのままを報告してください。
請貼著事實,如實報告。
時代に即した教育のあり方が議論されている。
貼合時代的教育方式正在被討論。
修飾名詞用「に即した+名詞」
⚠️ 台灣學習者常踩的坑
- 1【接「基準面」】現実・事実・実情・時代・規則這類抽象基準;接具體物品會怪。
- 2【修飾名詞用に即した】「時代に即した教育」;「に即して」後面要接動詞。
- 3【跟に基づいて分工】に基づいて是「以…為基礎材料」(データに基づいて分析);に即して是「貼著…不偏離」(実情に即して判断)。
🔍 相似句型比較
vs 〜に基づいて(N2)
に基づいて以…為底座往上蓋;に即して是貼著牆走、強調不偏離基準面。
vs 〜に沿って
に沿って順著方針、期待走;に即して貼合的多是現實與規範,語體更硬。
✏️ 小練習
選擇題Q1
「教科書どおりではなく、現場の実情__対応してほしい。」空格填哪個?
變形題Q2
用「に即して」改寫「事実のとおりに書く」。
造句題Q3
用「に即した」修飾一個名詞造句。