N1

〜がてら

順便…(日常輕鬆)

接續

動詞ます語幹/動作性名詞+がてら

核心意義

順便…(做 A 時輕鬆捎帶 B,日常口吻)

💡 觀念

「散歩がてら、パン屋に寄った」——出門主要是散步,順路捎帶一件小事。主從分明:前面是主行動(多半是散步、外出這類「移動系」),後面是搭便車的小事。氣質輕鬆日常,跟鄭重的かたがた正好是一組對照:跟朋友說散步順便寄信用がてら,寫信給部長說登門道謝用かたがた。

📖 例句

散歩さんぽがてら、郵便局ゆうびんきょくって手紙てがみした。

散步順便繞去郵局寄了信。

えきまでおくりがてら、ひさしぶりに二人ふたりはなした。

送他到車站的路上,順便久違地聊了聊。

ます語幹+がてら:送り+がてら

花見はなみがてら、公園こうえんまわりをぶらぶらあるいた。

賞花順便在公園附近悠閒地散了步。

帰省きせいがてら、高校時代こうこうじだい友人ゆうじんってきた。

回老家順便見了高中時代的朋友。

⚠️ 台灣學習者常踩的坑

  • 1【主從分明】前項是主行動、後項是順便;兩件事並重的鄭重場合用かたがた。
  • 2【多接移動系】散歩・買い物・送り・帰省——有「順路」才有「順便」。
  • 3【接ます語幹或名詞】送りがてら(ます語幹)、散歩がてら(名詞);辭書形(送るがてら)不行。

🔍 相似句型比較

vs 〜ついでに(N2)

ついでに最口語萬用,「趁著做 A 的機會」;がてら書面味稍重,主行動多是移動類。

vs 〜かたがた

かたがた鄭重寒暄、兩目的並重;がてら輕鬆日常、主從分明。

✏️ 小練習

選擇題Q1

「運動__、隣町まで自転車で行ってみた。」空格填哪個?

變形題Q2

用「がてら」改寫「散歩に出て、ついでにコンビニに寄った」。

造句題Q3

用「がてら」造一句日常的順便。