N5

〜たことがあります

「曾經做過…」人生經驗

接續

動詞た形+ことがあります

核心意義

「曾經做過…」——談人生經驗

💡 觀念

字面上是「有(做過)…這件事」:把動詞變成た形(過去),加上「こと」把它打包成一件事,再用「あります」說「我人生的抽屜裡有這件事」。重點是它談的不是「上次什麼時候做」,而是「這輩子有沒有做過」。所以問「日本に行ったことがありますか」是在問妳的人生清單,不是問上週行程。

📖 例句

日本にほん行ったいったことあります。

我去過日本。

行く → 行った(た形)+ことがあります。

納豆なっとう食べたたべたことありません。

我沒吃過納豆。

否定經驗:句尾改 ありません 就好,た形不動。

富士山ふじさん登ったのぼったことありますか。

你爬過富士山嗎?

問經驗的固定句式,回答:はい、あります/いいえ、ありません。

⚠️ 台灣學習者常踩的坑

  • 1用「昨日」等具體時間點——「昨日行ったことがあります」是錯的;有明確時間就直接用過去式「昨日行きました」。經驗句要跟時間點保持距離。
  • 2整句時態變兩次——否定時只改句尾:「食べたことがありません」,不要把た形也改成「食べなかったこと」。
  • 3跟「〜ています」搞混——「結婚したことがあります」是「曾經結過婚(現在可能離了)」,「結婚しています」才是「目前已婚」。

🔍 相似句型比較

vs 〜ました(單純過去)

ました 報告某次發生的事(昨日、去年…),たことがあります 盤點人生經驗(這輩子有過嗎)。「日本に行きました」=我去了日本;「日本に行ったことがあります」=我去過日本。

vs 〜ています(結果狀態)

經驗 vs 現況:「離婚したことがあります」是人生經歷過離婚,「離婚しています」是現在處於離婚狀態。

✏️ 小練習

變形題Q1

用「寿司(すし)を作る(つくる)」造一句「我做過壽司」。

選擇題Q2

「我沒看過歌舞伎」哪一句正確?