〜ようにする
「盡量做到…」持續的努力
接續
動詞辭書形/動詞ない形+ようにする
核心意義
「盡量做到…」、「努力讓自己…」,表示持續朝某個目標努力或刻意養成習慣
💡 觀念
想像你每天提醒自己「要做到某件事」,這就是〜ようにする 的感覺。它不是說「我做了」(した),而是說「我努力讓這件事成為常態」,有一種持續、刻意的努力感。跟中文的「盡量…」或「養成…的習慣」很像,重點是「主動去維持」這個動作。比方說,你不是天生早起的人,但你每天鬧鐘定六點、強迫自己起床,這就是 早起するようにしている 的狀態。否定形 〜ないようにする 則是「努力不去做某事」,像是戒糖、戒手機,那種刻意克制的感覺。
📖 例句
我每天努力走 30 分鐘。
辭書形+ようにしています,表示「持續努力維持這個習慣」,用ています強調習慣正在進行中
我盡量多吃蔬菜。
生活飲食習慣的典型用法,表示持續努力的狀態
我盡量不在深夜滑手機。
ない形+ようにしています,表示「努力克制不去做」,否定用法很常見
我盡量在電車上不大聲說話。
公共禮儀場景,否定形,表示有意識地克制自己的行為
為了讓日語進步,我每天努力背單字。
前面加ために表示目的,整句結構「為了…,努力做到…」,是很實用的複句搭配
⚠️ 台灣學習者常踩的坑
- 1把〜ようにする 和〜ようになる 搞混:する 是「自己努力去做」(主動),なる 是「自然而然變成」(被動的變化)。「毎日運動するようにした」是「我努力讓自己每天運動」;「毎日運動するようになった」是「(不知不覺)開始每天運動了」。兩個方向完全不同!
- 2用た形接ようにする:正確接法是辭書形或ない形,不能說「食べたようにする」,要說「食べるようにする」。中文習慣說「(已經)做到」,但這個句型聚焦的是努力的過程,不是完成的結果。
- 3忘記加して(或しています):口語裡有時簡化,但書寫或 JLPT 考試中要完整說「〜ようにしています」,光說「〜ように」會讓句子不完整,意思變成目的子句而不是獨立的句子。
🔍 相似句型比較
vs 〜ようになる
〜ようにする 是「自己主動努力去做到」,強調意志與行動;〜ようになる 是「自然地、漸漸地變成某種狀態」,強調變化的結果,主語通常是狀態本身而非人的意志。對比例句:「早く起きるようにしています(我努力讓自己早起)」vs「早く起きるようになりました(我變得能早起了)」。前者是努力中,後者是已達成的改變。
vs 〜ことにする
〜ことにする 是「當場做出決定」,是一個決定的時間點;〜ようにする 是「持續努力維持某行為」,是長期的習慣。「今日から野菜を食べることにした(我決定從今天起吃蔬菜)」是做決定的瞬間;「野菜を食べるようにしている(我盡量吃蔬菜)」是日常持續的努力。
vs 〜ために(目的)
〜ために 接在前面表示「為了什麼目的」,而〜ようにする 說的是「努力的行動本身」。兩者常一起出現:「健康のために、野菜を食べるようにしています(為了健康,我盡量吃蔬菜)」。ために 是目的,ようにする 是手段。
✏️ 小練習
請將以下句子改成「持續努力做到」的形式:「毎日日記を書く」→「毎日日記を________。」
我努力不讓自己忘記重要的事情,日文應該怎麼說?
你最近為了減肥,每天都努力不吃甜食。請用〜ようにしています 寫出這句話(可加 ために)。