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くれる

別人給「我方」,方向朝內

接續

動詞て形+くれる/くれます

核心意義

別人(自願)為我方做某件事,恩惠的方向是朝內的——從外往我這裡來

💡 觀念

くれる 最好理解的方式就是:恩惠的箭頭朝向「我」或「我方的人」。你可以想像自己站在一個圓圈裡,圓圈外的人把好事送進來,這個動作就用くれる。跟中文「給我」很像,但日語特別強調方向感,只要受益者是我或我親近的人(家人、朋友),就一定要用くれる 而不是あげる。另外,くれる 帶有「對方主動、讓我感到感謝」的溫度,不像中性的「做」那麼冷淡。主語一定是第二人或第三人,絕對不會是說話者自己。

📖 例句

田中たなかさんわたし地図ちず書いてかいてくれました

田中先生幫我畫了地圖。

最基本句型:人物+は+私に+〜てくれました。受益者是「我」,所以用くれる。

友達ともだちえきまで送っておくってくれた

朋友送我到車站。

口語用普通形くれた。不需要特別說「私を」,因為くれる本身就暗示受益者是我。

先生せんせい丁寧ていねい説明してせつめいしてくれたおかげでよく分かりましたわかりました

因為老師仔細幫我說明,我終於搞懂了。

搭配おかげで,表達對方的幫助帶來正面結果,感謝語氣更強烈。

いもうと宿題しゅくだい手伝っててつだってくれなかった

妹妹沒有幫我做功課。

否定形くれなかった,表示期待對方幫忙但沒發生,帶點埋怨語氣。

かれ誕生日たんじょうびケーキ買ってかってくれたんだ

他在我生日那天幫我買了蛋糕耶。

語尾加んだ,帶有「你知道嗎?」的分享語氣,生活對話中很常見。

⚠️ 台灣學習者常踩的坑

  • 1❌ 用錯方向:「私は友達にプレゼントをくれた」——自己主動給別人東西,要用あげる,不是くれる。くれる 的主語永遠不能是說話者自己。
  • 2❌ 忘記受益者限制:くれる 的受益者必須是「我方」(我或我親近的人)。如果受益者是第三者,例如「田中さんが山田さんに教えてくれた」,只有在說話者把山田さん視為我方成員時才自然,否則要用あげる。
  • 3❌ に の對象混淆:「友達が私をくれた」是錯的。人物受益者要用に,不是を。正確是「友達が私に〜してくれた」。

🔍 相似句型比較

vs あげる

あげる 是恩惠往外給,從我給別人,或第三者之間互給;くれる 是恩惠往內來,別人給我。同一件事從不同角度說:「私は彼に傘を貸してあげた(我借傘給他)」vs「彼が私に傘を貸してくれた(他把傘借給我)」,事實相同,但視角和感謝的方向完全不同。

vs もらう

くれる 和もらう 都是我方得到恩惠,但主語不同。くれる 的主語是給予者:「友達が教えてくれた(朋友教了我)」;もらう 的主語是接受者,說話者自己:「私は友達に教えてもらった(我請朋友教了我)」。前者強調對方主動,後者強調我有所獲得,語氣略有不同。

✏️ 小練習

變形題Q1

請將下列句子改成使用くれる 的句型:「田中さんは私のために料理を作りました。」

選擇題Q2

下列哪一句用法正確?

造句題Q3

用「〜てくれた」造一個句子,描述朋友或家人最近為你做了某件讓你開心的事。