N2

〜つつ(も)

雖然…卻…(書面的內心矛盾)

接續

動詞ます形(去ます)+つつ(も)

核心意義

雖然…卻…(明知故犯的內心矛盾);一邊…一邊…(書面)

💡 觀念

つつ(も)有兩張面孔。第一張是「內心矛盾」:明明知道、明明想著,行動卻背道而馳——「体に悪いと知りつつ、タバコを吸ってしまう」(明知對身體不好,還是抽了)。前面接的常是知る、思う、言う這種「心裡有數」的動詞,後項是與之矛盾的行為,自帶一絲罪惡感和嘆息,加上も(つつも)語氣更強。第二張面孔是「一邊…一邊」,等於ながら的書面版:「景色を眺めつつ、コーヒーを飲む」。兩個用法怎麼分?看前後是否矛盾:矛盾→「雖然卻」;不矛盾、同時進行→「一邊一邊」。和つつある只差一個ある,意思天差地遠,考題最愛在這裡挖坑。

📖 例句

からだわるいとりつつタバコをってしまう

明知對身體不好,還是忍不住抽菸。

內心矛盾:知りつつ是高頻組合

わるいとおもいつつもかれ日記にっきんでしまった

雖然覺得不應該,還是看了他的日記。

つつも語氣更強,罪惡感更重

今日きょうこそはやよういつつ毎晩まいばん夜更よふかしをしている

嘴上說「今天一定早睡」,卻每晚熬夜。

夜景やけいながめつつワインをたのしんだ

一邊眺望夜景,一邊品味紅酒。

第二用法:ながら的書面版

将来しょうらいのことをかんがえつつ進路しんろえらんだ

一邊思考未來,一邊選擇了出路。

⚠️ 台灣學習者常踩的坑

  • 1【和つつある搞混】つつある=正在漸變(減りつつある);つつ(も)=明知卻/一邊一邊。只差一個ある,考題最愛互換選項。看到つつ先檢查後面有沒有ある。
  • 2【矛盾用法接錯動詞】「雖然卻」的用法前面要接「心裡有數」的動詞(知る、思う、分かる、言う)。「走りつつも、疲れた」✗ ——跑步和累不構成「明知故犯」。
  • 3【後項是應然而非實然】矛盾用法的後項是「實際做出的矛盾行為」,不是應該做的事。「知りつつ、やめるべきだ」✗ →「知りつつ、やめられない」✓。

🔍 相似句型比較

vs 〜ながら(も)

「知りながら」和「知りつつ」的矛盾義幾乎相同,ながら偏口語通用,つつ偏書面。「一邊一邊」的用法也一樣:ながら日常,つつ文雅。整體來說つつ就是ながら的書面替身。

vs 〜のに

のに是客觀的逆接(約束したのに来なかった),主語可以是別人;つつも聚焦「同一個人內心的矛盾」,帶自省、懊惱的溫度。描述自己明知故犯,つつも比のに更有戲。

vs 〜つつある

形似意不似:つつある接變化動詞表「漸變進行中」;つつ(も)接認知動詞表「明知卻」。「増えつつある」(正在增加)vs「知りつつも」(明明知道卻)。

✏️ 小練習

變形題Q1

請用「つつも」組句:「ダメだと分かっている・夜中にラーメンを食べてしまった」。

選擇題Q2

「環境問題の深刻さを認識し__、便利な生活がやめられない。」空格填哪個?

造句題Q3

請用「つつ(も)」寫一句你自己「明知道…卻還是…」的告白。