N2
〜たとたん(に)
一…就(意外的事發生了)
接續
動詞た形+とたん(に)
核心意義
一…的那瞬間就…(發生了意料之外的事)
💡 觀念
とたん寫成漢字是「途端」,畫面感十足:你剛做完 A 動作的「那一瞬間」,B 事件毫無預警地砸過來。「ドアを開けたとたん、猫が飛び出した」——門一開,貓咪咻地衝出來,你根本來不及反應。它有兩個靈魂設定:第一,前後幾乎零時差,快到嚇人;第二,後項必須是「意料之外、非自己控制」的事,所以不能放自己的意志動作——「家に着いたとたん、勉強を始めた」很不自然,因為開始讀書是你自己決定的。後項常見「気づいた、倒れた、泣き出した、雨が降ってきた」這種突發事件。記住畫面:推開門的瞬間被嚇一跳,就是たとたん。
📖 例句
ドアを開けたとたん、猫が飛び出してきた。
門一打開,貓就衝了出來。
後項是意料之外的突發事件
立ち上がったとたん、めまいがした。
一站起來就頭暈了。
彼女は私の顔を見たとたん、泣き出した。
她一看到我的臉,就哭了出來。
窓を開けたとたんに、冷たい風が入ってきた。
窗戶一開,冷風就灌了進來。
とたんに的に可加可不加
その話を聞いたとたん、彼は顔色を変えた。
一聽到那件事,他臉色就變了。
⚠️ 台灣學習者常踩的坑
- 1【後項放意志動作】「家に帰ったとたん、シャワーを浴びた」✗ ——洗澡是自己決定的行動。たとたん的後項必須是突發、非意志的事件。自己的行動用「〜てすぐ」:「家に帰ってすぐシャワーを浴びた」。
- 2【接續錯誤】只能接動詞た形。「開けるとたん」「開けたのとたん」都是錯的,就是「開けたとたん」。
- 3【後項放未來】「明日会ったとたん、話すつもりだ」✗ ——たとたん描述「已經發生」的瞬間連鎖,不能用於未來的計畫。未來的「一…就馬上」用「〜たらすぐ」或「〜次第」。
🔍 相似句型比較
vs 〜(か)と思うと
都表「一…就…」,但視角不同:たとたん是當事人層級的瞬間直擊;かと思うと是旁觀者「才剛看到 A,居然就 B 了」的驚訝變化,前後項常是對比性的變化(剛哭就笑)。另外かと思うと的後項同樣不能是自己的意志動作。
vs 〜か〜ないかのうちに
か〜ないかのうちに更誇張:「A 到底完成了沒都還不確定,B 就發生了」,兩件事幾乎重疊。たとたん至少 A 是確實完成了。時間重疊度:か〜ないかのうちに > たとたん。
vs 〜次第
次第用於「未來的計畫」:「決まり次第、ご連絡します」(一確定就馬上聯絡),後項是自己的意志行動,且語氣正式。たとたん用於「過去的突發」。一個向前看,一個向後看,正好互補。
✏️ 小練習
變形題Q1
請用「たとたん」組句:「布団に入った・眠ってしまった」。
選擇題Q2
下列哪一句「たとたん」用法正確?
造句題Q3
請用「たとたん」描述一個讓你嚇一跳的瞬間。