N1

〜の至り

…之至:光栄の至り

接續

名詞(光栄・感激・若気・赤面等特定情緒詞)+の至り

核心意義

…之至、非常地…(極致的情緒,多用於鄭重的客套與謙辭)

💡 觀念

「至り」是極致、極點。「名詞+の至り」=「…到了極點」,但用法比「の極み」窄很多:它只接特定的情緒名詞,而且幾乎都出現在鄭重的致詞、客套、謙辭裡。最常見的四個要整組記:「光栄の至り」(不勝榮幸)、「感激の至り」(感激之至)、「赤面の至り」(羞愧得無地自容)、「若気の至り」(年輕氣盛所致——替年輕時的輕率行為找台階)。

📖 例句

このようなにおまねきいただき、光栄こうえいいたりです。

能受邀來到這樣的場合,不勝榮幸。

皆様みなさまにおいわいいただき、感激かんげきいたりです。

承蒙各位祝賀,實在感激之至。

わかころ無茶むちゃは、いまおもえば若気わかげいたりだった。

年輕時的胡來,如今想來都是血氣方剛所致。

若気の至り=年輕氣盛所致(替輕率找台階的固定慣用)

大勢おおぜいまえ名前なまえ間違まちがえるとは、赤面せきめんいたりだ。

在眾人面前叫錯名字,真是羞愧得無地自容。

⚠️ 台灣學習者常踩的坑

  • 1【接的名詞很有限】の至り只接光栄・感激・若気・赤面・恐縮等特定情緒詞,不是任何名詞都能接。「贅沢の至り」不自然,那要用の極み。
  • 2【多用於客套謙辭】の至り是鄭重致詞、書信裡的客套用語,日常閒聊用會很誇張。
  • 3【若気の至り是固定】「若気の至り」專門替年輕時的輕率、糊塗行為找台階,整組記起來最實用。

🔍 相似句型比較

vs 〜の極み

の極み泛用、可接較多抽象名詞、褒貶皆可;の至り只接特定情緒詞,且多用於客套謙辭。

vs 〜極まりない

極まりない接な形容詞語幹、多負面、偏客觀評價;の至り接名詞、偏主觀情緒與鄭重客套。

✏️ 小練習

選擇題Q1

「身に余る評価をいただき、__の至りです。」空格填哪個最自然?

變形題Q2

用「〜の至り」把「若気」表達「年輕氣盛所致」。

造句題Q3

用「〜の至り」造一句,在鄭重的場合表達榮幸或感激。