N2
〜たものではない
糟到沒法…(毒舌評價)
接續
動詞可能形た形+ものではない(口語:たもんじゃない)
核心意義
「糟到沒法…」——品質差勁到超出可接受範圍
💡 觀念
たものではない是「毒舌評價句尾」:彼の料理はまずくて、食べられたものではない(他做的菜難吃到沒法入口)。前面幾乎都接可能形,整句邏輯是「就算能做也不想做」——不是做不到,是品質爛到不值得做。定番三連:見られたものではない(沒法看)、聞けたものではない(沒法聽)、読めたものではない(沒法讀)。口語縮成たもんじゃない。小心方向相反的親戚〜たものだ(以前常…啊,懷念)——一個罵現在,一個想當年,考題最愛拿這對雙胞胎出題。
📖 例句
彼の字は汚くて、読めたものではない。
他的字潦草到根本沒法讀。
こんなにまずいコーヒー、飲めたもんじゃない。
這麼難喝的咖啡,根本沒法下嚥。
口語版:たもんじゃない。
あのバンドの演奏はひどくて、聞けたものではなかった。
那個樂團的演奏糟到沒法聽。
⚠️ 台灣學習者常踩的坑
- 1跟たものだ搞混:たものだ是懷念(昔はよく遊んだものだ);たものではない是毒舌(食べられたものではない)。差一個否定,天堂地獄。
- 2不接可能形:定番是可能形+た(食べられた、見られた、読めた)+ものではない,直接「食べたものではない」不成立。
- 3對人當面使用:這是重度毒舌,當面評人家的手藝等於絕交宣言。
🔍 相似句型比較
vs 〜たものだ
たものだ懷念過去(以前常…啊);たものではない痛罵眼前(糟到沒法…)。雙胞胎長相、相反人生。
vs 〜かねる
かねる是委婉的辦不到(お答えしかねます);たものではない是嫌棄的不值得做。禮貌度兩個極端。
✏️ 小練習
選擇題Q1
毒舌評價「這歌聲沒法聽」:彼の歌は下手で、聞けた__。
選擇題Q2
「昔はよく海で泳いだ__」(以前常在海裡游泳啊)該用?
造句題Q3
用「たものではない」吐槽:「這房間亂到沒法看」。