N2
〜のもとで/〜のもとに
在…之下(指導、庇護、前提)
接續
名詞+のもとで/のもとに
核心意義
「在…之下」——在某人的庇護、指導或某個條件的傘下
💡 觀念
もと漢字是「下」,畫面就是「站在一把大傘下面」:先生のご指導のもとで研究を続けた(在老師的指導下繼續研究)。で版強調「在那個環境裡做事」,常搭配指導、監督、協力;に版偏「以…為前提、名義」:法のもとに平等(法律之下人人平等)、合意のもとに契約する(在雙方合意的前提下簽約)。常見搭配:指導、監督、管理、法、名、条件、合意。書面正式用語,日常會話說先生に教えてもらいながら就好。記法:傘是誰的(權威、制度、條件),你就在誰的籠罩下行動。
📖 例句
田中教授のご指導のもとで、論文を書き上げた。
在田中教授的指導下完成了論文。
すべての国民は法のもとに平等である。
所有國民在法律之下一律平等。
憲法級的固定說法。
両者の合意のもとに、契約が結ばれた。
在雙方合意的前提下簽了約。
⚠️ 台灣學習者常踩的坑
- 1用在物理的「下面」:桌子下面是机の下(した);のもとで是抽象的庇護、指導、條件之下。
- 2で/に亂換:慣用搭配大多固定(法のもとに平等、指導のもとで),寫作跟著常見搭配走最保險。
- 3平輩小事也用:のもとで是正式書面語。「朋友幫忙下完成作業」說友達に手伝ってもらって就好。
🔍 相似句型比較
vs 〜に基づいて
に基づいて是「以…為依據」(資料、法規是行動的根據);のもとで是「在…的籠罩、庇護之下」(環境、前提)。
vs 〜において
において標示正式的場所、領域(会議において);のもとで標示庇護與前提(指導のもとで)。
✏️ 小練習
選擇題Q1
「在教練的指導下練習」:コーチの指導__練習している。
選擇題Q2
「法律之下人人平等」的固定說法是?
造句題Q3
用「のもとで」表達:「在嚴格的管理之下,品質獲得了保證」。