N1
〜をおいて(ほかに)ない
除了…別無他選
接續
名詞+をおいて(ほかに)ない/いない
核心意義
除了…別無他選、非…莫屬(唯一、最佳)
💡 觀念
「をおいて」是「把…擺一邊、除開…」,加上「ほかにない」=「除了它以外,其他都不行」,合起來是一句強力的唯一肯定,用來把某人、某物、某時機捧成「不二之選」。「この仕事を任せられるのは、彼をおいてほかにいない」(能託付這工作的,非他莫屬)。它跟單純的「しかない(只有)」不同,帶著明顯的推崇、抬舉語氣。對象是人時後面用「いない」,是物或時機時用「ない」。
📖 例句
この大役を任せられるのは、彼をおいてほかにいない。
能託付這個重任的,非他莫屬。
決断するなら、今をおいてほかにない。
要做決斷的話,就只有現在、再無他時。
彼女をおいて、この役を演じられる女優はいない。
除了她,沒有別的女演員能演這個角色。
本音で相談できる相手は、あなたをおいてほかにいません。
能說真心話商量的對象,除了你再沒別人了。
⚠️ 台灣學習者常踩的坑
- 1【人用いない、物用ない】對象是人時後面接「ほかにいない」,是東西或時機時接「ほかにない」。別一律用ない。
- 2【後面別漏否定】をおいて必須搭配後面的「(ほかに)ない/いない」。只說「彼をおいて」句子沒收尾,意思不完整。
- 3【帶推崇語氣】をおいて是「非…莫屬」的抬舉,用在正面對象。拿來講壞事(除了他沒人這麼糟)會不搭。
🔍 相似句型比較
vs 〜しかない
しかない是中性的「只有/只能」,語氣平;をおいてほかにない多了「非…莫屬」的高度推崇,把對象捧成最佳、唯一之選。
vs 〜ならでは
ならでは強調「唯有…才有的獨特特質」(偏特色);をおいて強調「唯一人選、唯一選項」(偏取捨)。角度不同。
vs 〜以外にない
意思相近,以外にない較中性直白;をおいて(ほかに)ない更書面、更帶莊重的推崇感。
✏️ 小練習
選擇題Q1
「チームを立て直せるのは、あの人__ほかにいない。」空格填哪個?
變形題Q2
用「〜をおいてほかにない」改寫「要旅行的話最適合的季節就是秋天」(旅行するなら、秋__)。
造句題Q3
用「〜をおいてほかにいない」造一句,推崇某人是某件事的不二人選。