N1
〜ときたら
說到(我家那個)…就想抱怨
接續
名詞(身邊的人事物)+ときたら
核心意義
說到(我家那個)…啊——提起身邊人事物,接著抱怨
💡 觀念
「ときたら」是茶餘飯後的吐槽開場白:提起自家人、同事、天天接觸的東西,後面接不滿、責備——「うちの息子ときたら」一出口就自帶一聲嘆氣。因為是熟人熟事才有資格吐槽,所以前面多是身邊的人事物;後句幾乎都是抱怨或傻眼。語氣口語,聊天、隨筆用,正式文章不用。
📖 例句
うちの息子ときたら、休みの日はゲームばかりしている。
說到我家兒子啊,一放假就只知道打電動。
隣の犬ときたら、夜中でも吠え続けるんだから。
說到隔壁那隻狗啊,連三更半夜都叫個不停,真是的。
最近の電車ときたら、遅延ばかりで嫌になる。
說到最近的電車啊,老是誤點,真讓人受不了。
課長ときたら、自分のミスをすぐ人のせいにする。
說到我們課長啊,自己出錯馬上就怪到別人頭上。
⚠️ 台灣學習者常踩的坑
- 1【身邊的人事物】吐槽要有資格——前面多是自家人、同事、自己常接觸的東西;不熟的大題目用「といえば」。
- 2【後句多是抱怨】ときたら後面接不滿、責備、傻眼;想中性提話題請用「といえば」「というと」。
- 3【口語】聊天、隨筆的語氣;論文、正式報告不用。
🔍 相似句型比較
vs 〜といえば
といえば是中性的「說到…」,單純轉話題;ときたら一開口就進入抱怨模式。
vs 〜ともなると
ともなると是「升到…級別自然…」;ときたら是「提起…就想吐槽」,方向完全不同。
✏️ 小練習
選擇題Q1
「うちの夫__、脱いだ靴下をいつもそのままにするんだから。」空格填哪個?
變形題Q2
用「ときたら」改寫抱怨「最近のスマホは高すぎる」。
造句題Q3
用「ときたら」吐槽一個身邊的人或物。